【結論】AI副業は「楽勝」ではないが、“スピードで数を打てる人”が勝つ

ChatGPT

【2ndマネタイズ】LINEでスタンプ出してみた

どーも、僕です。

時間の自由度が効き

企業案件でないBtoC系

という現在の私の状況にピッタリなAI副業が本に載っていたので早速やってみました。

それが

LINEスタンプ

AIに質問すると良く出てくるやつですね。

Canvaで画像を8パターン作成し、メインとサブ?だかを作りました。

1点問題だったのが、LINEアカウントを別にしたいってところだったのですが、昨年の楽天の株主優待で別電話番号をもっていたので、新たにアカウントを作成。

LINEクリエイターズマーケットに登録し、無事?申請が完了いたしました。

これから申請が何日かかかるらしく、許可が出たら勝手に販売になるそうです。

■とりあえずやって分かったこと

さてこのLINEスタンプ作成、売れるか売れないかは別として、とりあえず覚えたのが

Canvaの使い方。

こりゃすごい。

ChatGPTだと画像作成に時間がかかるし、枚数制限もある状態。

でもCanvaだと何枚も作れる。

■AIは万能ではない

ここ最近、YOUTUBEだと色々なAIに関しての広告が出てきます。

で、出てくる内容の多くが

まだChatGPTだけの人はオワコン

みたいな話。

マジか!?

なんて驚きつつも、数週間ChatGPTを触った感想にしっくりくる。

つまりこのAI業界に関しても

適材適所

使い道を間違えると良い結果が出ないという事がわかりました。

特に最近Geminiの方が良いんですかね?

画像に関してもテキストに関してもGeminiって話が多く出てくるので、ちょっとChatGPTからGeminiに変えてみようかなと思っております。

■「正解っぽい回答」の罠

それにしても、楽して稼げるかと思いきや、覚えることがたくさんあるんですよ。

更にChatGPTは

「これが正解です」

みたいな感じで答えてくるので

「そういうものかぁ」

っていう気分になってしまうんですよね。完全に罠です。

■とにかく数を打つ

まぁいずれにせよ2つ目のマネタイズが動き出したのは何より。1つでも売れたらラッキーです。

と、これで満足している訳にはいきません。

AIの良さはスピード。

私の弱点は腰が重いところ。なんだかんだ言ってはいますが、私の腰の重さをAIが補ってくれるのは間違いない話。

3つ目、4つ目と、失敗上等でどんどん進める

3つ目、4つ目と、失敗上等でどんどん進めていきたいと思います。

ではまた!


■現在のAI副業収支

▲17,380円


※本記事の一部にはAIツールを活用していますが、内容は実体験に基づいて作成しています。

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